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コンセプト

職人がつくる日本の木の家

伝統の木組み(金物を一切使わない本物の木組み)

無垢材に炭を打ち、手で刻むことにこだわりを持ち、プレカット品は一切使いません。
木の持つ特性を生かし、梁と梁とは継ぎ手で結び、込み栓を打ち込む。柱と柱は通し貫でくさびと込み栓で固めていく。
部材の独特の木組みで構築した建物は地震や強風に耐える事もできる。
天然の厳選された無垢材をだけを使い、伝統工法を守り、腕の良い大工が創る。
100年先を考える確かな家づくりだと思っています。






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