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伏見の家づくり物語

冬の陽だまり、夏の木陰を実現する家


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職人の細かい手しごとが感じられる家。渋い銀色の光沢と清楚な美しさの『いぶし瓦』深い味わいと伝統の確かさを感じられる。玄関は陶器質のタイルや、漆喰の壁に円を創り中には黒竹の格子。左官職人が創った『戸袋』も外観の特徴。
玄関を一歩入ると、存在感のある天然無垢材。階段や上部の黒竹・手すりにも細かな大工の丁寧な技。格子天井や自然素材のみを使用した梁・窓サッシなど、すべて自然塗料仕上げ。月見台では、冬は木のあたたかさを感じながら、日中の優しい陽だまりを浴びる事ができ、夏は軒下の空間を楽しむことが出来る家。
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