トップ > 伏見の家づくり物語 > 白壁(漆喰)の家

伏見の家づくり物語

白壁(漆喰)の家


※クリックで拡大します。
白壁(漆喰)が美しく、外壁には焼杉を使った家。
破風(はふ)には板を使わず、耐久性も高く見ためも美しい漆喰を使い盾をかく。伝統技術を持つ職人だからこそ成せる技ともいえ、蔵やお寺などで現在は見ることができます。
床には無垢材の「ラオス松」。カウンターでも食事ができるようにと「アサメラ」の木を使用。今回も自然素材と天然木のみを使い、やわらかい色の木を使った優しい雰囲気と、白壁で仕上がりました。
社長のひとこと
職人の技
お問い合わせ・資料請求
古民家再生物語