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伏見の『古民家再生』物語

古民家再生の想い

  風景に馴染むしっとりとした佇まい  
  真っ白な漆喰と焼き杉板の外観が、風景に馴染むしっとりとした佇まいは敷地内を流れる水の音も風情があり、住む人を豊かにしてくれる。そんな一邸となりました。  
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  大家族がのびやかに暮らせる家  
  住み慣れた家も年月が経つにつれ、使わなくなった空間や段差が気になってきたりなど家族の動線も変化する。そして改装すると失われることも多い「懐かしさ」を残しつつ日々の暮らしを見据えた間取りや空間創りをしました。  
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  吹き抜けが明るく、趣きのある暮らし  
  日中でも電気をつけ奥の部屋へ移動しなければならない事や家族も増え旧家の間取りでは、なんだか窮屈な空間。そこで動線を考え旧家ならではの良さを残しつつ美しく住みやすいをテーマにした古民家再生です。  
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